機関誌・論文コーナー

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記事内容

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主な記事は

機関誌51号各地で情報公開請求を・夏研のお知らせ
機関誌50号総会&出版記念会報告・春研はお休み
機関誌49号総会&出版記念会のお知らせ・夏研の報告
機関誌48号春研の報告・調べる会新刊準備の様子
機関誌47号冬研の報告・春研のお知らせ
機関誌46号本の検討会議報告・冬研お知らせ
機関誌45号夏研&総会の報告・データ&本原稿検討会議
機関誌44号春研の報告・夏研のお知らせ
機関誌43号冬研の報告・春研のお知らせ
機関誌42号Facebookの反響・冬研のお知らせ
機関誌41号総会と夏の研究会報告・冬研決定のお知らせ
機関誌40号東京・宮崎学習会感想続編・総会と夏の研究会案内
機関誌39号東京都教組等学習会報告・早春と春の学習会報告
機関誌38号秋冬の活動報告・早春の学習会案内
機関誌37号総会と夏の研究会報告
機関誌36号春の研究会報告・夏の研究会&総会の案内
機関誌35号春の研究会案内・日本教育新聞の取材を受けました
機関誌34号奈良教育大で講義・H26予算案についての見解案検討
機関誌33号長野県教組事務職員部学習会報告・冬の研究会案内
機関誌32号条件整備法制研、総会、2013教育のつどい報告
機関誌31号大阪・三重での研究会・講演会等の報告、夏の研究会案内
機関誌30号大阪・長野での研究会・講演会等の報告、研究交流会案内
機関誌29号大阪・長野での研究会・講演会等の案内
機関誌28号新潟大・東京学芸大での研究会・講演会、合評会報告
機関誌27号調べ方研究交流会、条件整備法制研、2012教育のつどい
機関誌26号今年もやります!夏の研究会案内
機関誌25号「小2でも35人学級」各地の実態をお知らせください
機関誌24号「小2で35人学級」予算案についての見解発表しました。
機関誌23号名古屋大で第三回の研究会、総会が行われました。
機関誌22号義務標準法改正案についての見解を発表しました。
機関誌21号日本教育法学会公開研究会で報告しました。
機関誌20号名古屋大で第二回研究会が行われました。
機関誌19号日本教育法学会第40回総会で報告しました。
機関誌18号事務局長が意見書を提出しました。
機関誌17号調べる会総会、無事終了しました。
 

論文など

・平成30年度文科省予算案に関する見解(2017.12.23)

・2017教育のつどいin岡山  分科会報告(2017.8.20)

○山洋介「奈良県の学級編制と教職員配置の現状と分析」

・日本教育法学会第 47 回定期総会 自由研究発表 (2017.5.25)

○山洋介「義務教育諸学校の体制充実および運営改善を図るための法律改正について考える」

・2016教育のつどいIN静岡 分科会報告(2016.8.20)

○山洋介「教職員と教育費を増やすにはどうすればよいか」

・日本教育法学会第46回定期総会自由研究発表(2016.5.28)

山洋介「教職員定数をめぐる政策動向とその展望ー予算折衝における文科省と財務省の「対抗」論理の分析ー」

・2015教育のつどいIN宮城 分科会報告(2015.8.18)

○橋口幽美「少人数学級と教職員配置の状況一覧(教育条件実態カード)を作って」

○山洋介「平成27年度文科省予算に見る少人数学級制の後退
〜財務省と文科省の少人数学級と教職員配置をめぐる論点整理〜」

・平成27年度文科省予算案に関する見解「少人数学級政策の後退に抗し、教職員と教育費の大幅増を求める」(2015.3.1)

・2014教育のつどいIN香川 分科会報告(2014.8.17)

橋口幽美「少人数学級の運動と現局面の課題 −学力調査結果を利用した少人数学級否定論、子ども一人当たりで計算する教職員削減論 ふたつの論理を検証する−」

山洋介「非正規・再任用教職員はなぜ増やされているのか」

橋口幽美「少人数学級の運動と現局面の課題−学力調査結果を利用した少人数学級否定論、子ども一人当たりで計算する教職員削減論」

・「平成26年度文部科学省予算についての見解ー少人数学級化加配定数400人減の意図するものー」(2014.3.24)

・2013教育のつどいIN愛知 分科会報告(2013.8.19)

鈴木つや子「再任用の実施状況と教育的意義」

村田峻一「公立全日制・定時制高校教員配置の実態−平成24年度実数調べを基に−」

山洋介「本当の30人学級実現のために-安倍内閣の35人学級拡大先送りを批判する-」

・「『35人学級制の拡大見送り』は教育条件整備の重大な後退−平成25年度文科省予算案についての見解−」(2012.2.16)

・2012教育のつどいIN神戸 教育条件確立の運動分科会報告(2012.8.19)

山洋介「教育のナショナルミニマムとして30人学級実現を」

・「『小2でも35人学級を実現する』という平成24年度文科省予算案についての見解」(2012.2.4)

・2011教育のつどいIN千葉 算数・数学分科会報告(2011.8.25)

橋口幽美「小人数授業」実施のための教員配置の実態とその教育効果への疑問−少人数学級実現を求めるうえで整理すべき課題として−」

・全国学校事務職員制度研究会夏季大会分科会報告(2011.8.1)

橋口幽美「学校事務職員が知っておきたい定数改善」

・日本教育法学会2011年度分科会報告(2011.5.29)

橋口幽美「義務標準法の役割と2001年改正以降の教員配置の実態
― 学校事務職員の疑問を契機とする調査が明らかにしたもの ―」

・日本教育法学会2011年度文書報告(2011.5.28)

山崎洋介「2011年義務標準法改正の問題点」

・「2011年 義務標準法改正案について(見解)」(2011.3.31)

・「『小1の35人学級実現』という成果を真の教育条件改善につなげるために」〜平成23年度予算案決定についての見解〜(2010.12.28)

・「文科省の新・公立義務教育諸学校教職員定数改善計画(案)に関する見解」(2010.8.31)

・教育のつどい2010報告(2010.8.22)

「臨時教職員はなぜ増やされているのか」山洋介

・「『少人数学級』を絵に描いた餅としないために〜「文科省、1クラス30〜35人を検討」という報道にあたっての見解〜(2010.6.20)

・日本教育法学会2010年度自由研究発表報告(2010.5.29)

「地方裁量『少人数学級制』の現状と問題点
〜総額裁量制のもとでの義務教育費国庫負担制度の運用状況〜」山洋介

「2001年義務標準法改正と2006年国庫負担率縮減との関係
―教育条件水準後退のからくりを解く―」橋口幽美

・『文科省への意見書』(山洋介 本会事務局長)

文科省が募集している「今後の学級編制及び教職員定数のあり方に関する意見」
に応募し提出した意見書(2010,4,4)

・日本教育法学会2009年度自由研究発表報告(2009.5.29)

「地方裁量『少人数学級制』における義務標準法の解釈・運用の問題点と改善の方向性について」山洋介

「標準法2001年4月改正以降の非正規任用教員の増加とその要因 ―特に標準法第17条の違法性と国庫負担制度の後退について―」橋口幽美

・『本当の30人学級は実現したのか?』書評(井深雄二 奈良教育大学)

・「ゆとりある教育を求め全国の教育条件を調べる会に参加して」(南新秀一 鹿児島国際大学)

 

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