2026教育科学研究会全国大会・関西大会3日目の8月10日(月)のフォーラムB「誰もが幸せな学校へ:『働き方改革』を本物に」で、髙橋哲さん(大阪大学大学院)とともに山﨑会長が報告しました。
全国から、会場、オンラインを含め27名が参加しました。
両報告は、『教員の「働き方改革」はなぜ進まないのか?』(日本評論社 2025年)の内容に沿って行われ、髙橋哲さんは「教員の『働き方改革』はなぜ進まないのか?―新給特法の問題―」、山﨑会長は「なぜ教員数が増やされないのか?-義務標準法「乗ずる数」を知っていますか?-」と題して報告されました。
山﨑会長の報告資料を限定14日間公開します。
下記よりダウンロードしてご活用ください。
ダウンロードパスワードは naze です。