
年2回程度、全国各地を会場に、対面とオンラインによる研究会を開催しています。
2026年度(2026.8-2027.7)
| 日 時(会 場) | 講師・報告者(敬称略) | 講演・報告タイトル |
| 2026.9.5〈予定〉 秋の研究会in秋田 (秋田市拠点センターアルヴェ) | 佐藤修司(秋田大学) | 秋田県内の学校統廃合の現状と関係委員会での議論 |
| 橋本俊樹(秋田高教組書記長) | 秋田県第8次高等学校総合整備計画について | |
| 加賀屋俊悦(調べる会事務局長) | 小規模高等学校を存続させる高校標準法を | |
| 山﨑洋介(調べる会会長) | 秋田の教育条件 | |
| 2026.9.5〈予定〉 秋の研究会in秋田 (秋田市拠点センターアルヴェ) | 橋口幽美(調べる会みやざき) | 特別支援学校の教職員の配置状況を調べてみた -2021年宮崎の場合- |
| 未定 | 秋田県の少人数学級、小中学校統廃合に関する報告 |
2025年度(2025.8-2026.7)
| 日 時(会 場) | 講師・報告者(敬称略) | 講演・報告タイトル |
| 2025.2.7 冬の研究会in広島 (広島大学) | 川本吉太郎(広島大学) | オンライン学習システムの提案 |
| 山﨑洋介(調べる会会長) | 広島の教育条件 | |
| 2025.2.8 冬の研究会in広島 (広島大学) | 橋口幽美(調べる会) | 小規模高等学校を存続させる高校標準法を |
| 山﨑洋介(調べる会会長) | 「乗ずる数」について | |
| 塩田良子(広島大院生) | 栄養教諭・栄養職員の配置分析 | |
| 山﨑洋介・村田淳一・田中麻生・加賀屋俊悦 | トークセッション 基礎定数改善の請願のとりくみ | |
| 2025.10.4 秋の研究会in名古屋 (名古屋大学) | 石井拓児(名古屋大学) | 教員不足、非正規化という教育危機を乗り越えるために ~教育条件改善の手立て~ |
| 宮内藤夫さん(教育の明日を考える会) | 潮来市の小中学校統廃合計画 | |
| 2025.10.5 秋の研究会in名古屋 (名古屋大学) | 三浦明夫(元中学校教員) 中村茂喜(元中学校教員) | 愛知県の高校入試 |
| 浜えりか(名古屋大学院生) | 特別支援での教育条件整備 | |
| 柏木浩平(仮名・臨時教員) | 教員採用試験の選考基準に関する開示請求に取り組んで |
2024年度(2024.8-2025.7)
| 日 時(会 場) | 講師・報告者(敬称略) | 講演・報告タイトル |
| 2024.2.15 冬の研究会in大阪(大阪大学) | 髙橋哲(大阪大学大学院) | 教師の『職務の特殊性』とは? アメリカの教員の働き方を素材として |
| 田中麻生(香川県中学校教員) | 新米教師、 教員増を議会に個人請願してみた | |
| 2024.2.16 冬の研究会in大阪 (大阪大学) | 堀越琢斗(独協大学・学生) | 公立小中学校事務職員数から検討する教員の働き方改革:義務標準法の視点から |
| 塩田良子(広島大学大学院・院生) | 公立小中学校における栄養教諭・学校栄養職員の配置状況 | |
| 2024.8.24 夏の研究会in香川 | 金城美紀(広島大大学院・院生) | 義務標準法成立前における教職員配置政策 |
| 城之内庸仁 (一般社団法人基礎教育保障研究所理事長 岡山自主夜間中学校代表 三豊市総合政策アドバイザー) 原 恵美子 (三豊市立高瀬中学校夜間学級主任) 二名による共同研究 「誰一人置き去りにしない教育を求めて ~三豊市立高瀬中学校夜間学級から見えてくること~」 | 誰一人置き去りにしない教育を求めて ~三豊市立高瀬中学校夜間学級から見えてくること~ | |
| 加賀屋俊悦(元高校教員) | 『高校標準法』 ~秋田県の教員配置~ | |
| 山﨑洋介(調べる会会長) | 教員不足 非正規化という教育危機を乗り越えるために ~データでみる香川の教育条件~ |
2023年度(2023.8-2024.7)
| 日 時(会 場) | 講師・報告者(敬称略) | 講演・報告タイトル |
| 2023.2.10 冬の研究会in茨城(水戸市) | 山﨑洋介(調べる会) | データで見る茨城県の教育条件 |
| 2023.2.11 冬の研究会in茨城(水戸市) | 丸林太一(臨時教員) | 非正規教員から見た教育の未来 |
| 大沼春子(北海道大学大学院・院生) | 教職員標準定数の仕組みと算出根拠に関する検討 | |
| 宮内藤夫(教育の明日を考える会) | 日本の教育が抱える課題とその解決策について |