
月一回程度、会員内外の方に講師になっていただき、オンライン研究会を開催しています。参加費は無料です。
内容詳細、申し込み方法については、ニュース記事をご覧ください。
2026年度(2026.8-2027.7)
| 日 時(会 場) | 講師・報告者(敬称略) | 講演・報告タイトル |
| 2026.8.2 オンライン総会記念講演 | 大森直樹(東京学芸大学) | カリキュラム・オーバーロ-ドにどう向き合うか -学校時数ガイドラインの提案- |
2025年度(2025.8-2026.7)
| 日 時(会 場) | 講師・報告者(敬称略) | 講演・報告タイトル |
| 2026.7.19 オンライン研究会 | 吉村珠摩(東京学芸大大学院・院生) | 千葉県公立小学校における非正規教員の量的動向と考察 -学校基本調査・学校教員統計・教職員実数調を用いて- |
| 2026.6.7 オンライン研究会 | 寺下岬(大阪大学大学院・院生) | 高校教員定数はどのように算定されてきたか -高校標準法における「生徒数」と「学級数- |
| 2026.4.12 オンライン研究会 | 金城美紀(広島大学大学院・院生) | 都道府県公立小学校教員配当基準の変化 -各学校への教職員配当数はどのように決まるのか- |
| 2026.3.20 オンライン研究会 | 村田淳一(調べる会副会長) | 三重県職員の国籍条項復活?を考える -「国籍」「当然の法理」って何でしょうか?- |
| 2026.1.12 オンライン研究会 | 山﨑洋介(調べる会会長) | もっと先生ふやそうよ! -来年度文科省予算について- |
| 2025.12.21 オンライン研究会 | 加賀屋俊悦(調べる会事務局長) | 高校標準法の運用と現状 -生徒減少の著しい秋田県の場合 |
| 2025.11.1 オンライン研究会 | 中丸和(東日本大震災原子力災害伝承館常任研究員) | 災害人教員配置の実態と課題 -東日本大震災などの経験から考える- |
| 2025.9.6 オンライン総会記念講演 | 鈴木大裕(教育研究者・土佐町町議) | 教員の働き方改革を通して考える 『学校』という場所『教師』というしごと |
2024年度(2024.8-2025.7)
| 日 時(会 場) | 講師・報告者(敬称略) | 講演・報告タイトル |
| 2025.6.29 オンライン研究会 | 今福志枝(調べる会) | 『乗ずる数』を作ってみよう」 -先生を増やすために- |
| 2025.5.18 オンライン研究会 | 橋口幽美(調べる会) | 調べる会の調べ方・決算パンフの検討 |
| 2025.5.26 オンライン研究会 | 工藤祥子(神奈川過労死等遺族の会) | 過労死等の視点から考える教職員の働き方 |
| 2025.5.29 オンライン研究会 | 大橋基博(名古屋造形大学) | 教員の願いに背く給特法改正案 |
| 2025.1.18 オンライン研究会 | 山﨑洋介(調べる会会長) | もっと先生ふやそうよ! -来年度文科省予算について- |
| 2024.12.8 オンライン研究会 | 川畑秀慈(元町会議員) | 地方議員としてのの4期16年間とは ーこれからの社会のあり方を考えるー |
| 2024.11.4 オンライン研究会 | 橋口幽美(調べる会) | 「乗ずる数」って知っていますか? ー義務標準法のしくみと歴史を学ぶー |
| 2024.9.27 オンライン総会記念講演 | 妹尾昌俊(教育アドバイザー) | 教員人気を高めるには、なにが必要か? |
2023年度(2023.8-2024.7)
| 日 時(会 場) | 講師・報告者(敬称略) | 講演・報告タイトル |
| 2023.7.14 オンライン研究会 | 大橋基博 | 『中教審・審議のまとめ』を読み解く -教員はどうして増えないのか |
| 2024.6.1 オンライン研究会 | 寺下岬 | こらからの教員の労働問題にどう対峙すべきか |
| 2025.4.28 オンライン研究会 | 近藤拓也 | 欠員サポート教員配置事業と議会請願のこと |
| 2024.3.20 オンライン研究会 | 小宮幸夫 | 給食費・教材費の無償についてみんなで考えよう |
| 2024.1.20 オンライン研究会 | 山﨑洋介(調べる会) | もっと先生ふやそうよ! 来年度文科省予算について |
| 2023.11.25 オンライン研究会 | 小池学(保護者) | 保護者負担金から考えるPTA・部活動・不登校問題 |
| 2023.10.28 オンライン研究会 | 野口英男(元教員) | 教育委員会を傍聴して ー教育現場や行政の動向について考えたこと― |
| 2023.9.3 オンライン総会記念講演 | 久保富三夫(和歌山大名誉教授) | 新研修制度にどう立ち向かうのか -自主的・主体的研修の活発化をめざして- |